features

北米産ブラック・ミュージックが圧勝中の2016年の一枚に名乗りを上げる、マイケル・キワヌーカの新作『Love & Hate』の語るべき5つのポイント

...
Read More

待望の新作と共に初来日! 再燃するグライムの伝道師、Skeptaを見逃すな!

Skepta「Shutdown」 「トラック・オブ・ザ・イヤー」に選出したガーディアンやNMEを初め、世界規模で2015年を代表するアンセムの一つとなっていたこの「Shutdown」を病み付きになるほど聴いた人は、ここ日本でも少なくないのではないでしょうか。VineからサンプリングしたDrakeの奇妙なジャマイカ訛りの声、グライム版「Seven Nation ...
Read More

イギーをまとったシーンの要-ジョシュ・ホーミ

先月末リリースされたイギー・ポップの新作『Post Pop Depression』。この作品には、ストゥージズの初期の3作や、デヴィッド・ボウイのプロデュースのもとベルリンで制作された『Lust For Life』、『The ...
Read More

来日間近!注目のガールズバンドHiNDSを予習!

今月、待望の来日を果たすスペインのガールズバンドHiNDS(ハインズ)。今年のSXSWでは5日間で計17本ものライブをこなし、世界中で着々と注目度・知名度をあげている彼女たち。4/18(月)新代田FEVERで行なわれる来日公演はすでにSOLD OUTとなっており、すでに日本での人気も確実なものにしています。そんな来日間近のHiNDSをざっくりと予習しちゃいましょう! ...
Read More

Anderson .Paak~ “「今」のモードに最もフィットしたアルバム” 『Malibu』を紐解く

2016年も明けて1ヶ月が経過。カニエ、リアーナ、ドレイクの新作もしっかりアナウンスされたし、遺作となってしまったがデヴィッド・ボウイの『Blackstar』も素晴らしかった。こうして年初からビッグネームのいい話題が聞こえてくると何とも「一安心」してしまうものでもある。しかししかし、その裏で忘れちゃいけない、いま密かにブレイクスルーを図っているこの男、Anderson ...
Read More

「90s R&Bリバイバル」は実はシーンの隠し味

 本当は、The ...
Read More